調理例: お鍋のシメや、鍋焼きうどん、冷たいうどんにも
塩分ゼロ!スローカロリーヌードル
- 塩分ゼロ!
体に優しい、新しいうどんの誕生です。
力強いコシ。モッチモチで、なめらかな食感。太すぎず細すぎない麺は、喉ごしがする~っとなめらか!
塩分の取りすぎに気をつけている、全ての世代の方へオススメします。
塩分ゼロうどんが、あなたの減塩生活をフォローします。
塩分過多な現代人の食生活の為に生まれた救世主。塩分ゼロうどん!
うどんには塩分が多い― これは周知の事実ですよね。
うどんのあの食感の源でもあるグルテンをしめるためには、どうしても多くの塩分が必要になることに。
でも現代人の食生活は、圧倒的に塩分過多。減塩を強いられている人が多いのも実情です。
もちろん体は何よりも大切だけれど、でもそのためにこれからずっとうどんが食べられないなんて・・・悲しいですよね!?
【塩分ゼロうどん。開発のきっかけとは!?】
始まりは、ある1人のお客様からのリクエスト。
「塩分の多い食事を止められているので、うどんが食べられなくなったんだけど・・・。
でも大好きだから、どうしても食べたいんです!」。
そこで負けず嫌いの開発者は考えました。「それなら、塩分ゼロのうどんを作ってみよう」と。
でも・・・。塩分ゼロのうどんを作ることは決して簡単な道のりではなかったんです。
先に書いた通り、塩があってこそうどんのコシや粘りが作られるもの。塩を入れないとグルテンがしまらず、ふにゃふにゃの麺となってしまいます。時間と手間をかけ試行錯誤する中、あるひとつの素材に行き当たりました。それがパラチノース。この素材こそが、塩分ゼロうどんを完成させた立役者とも言えるのです。
【パラチノースって、何?】
パラチノースは天然の砂糖(サトウキビ)で作られた糖質で、蜂蜜の中にも含まれている天然甘味料です。最近では様々な食品に甘味料として使われている注目素材。<塩分ゼロ>うどんは、このパラチノースのおかげで完成したと言っても過言ではありません。なぜなら試作を繰り返した結果、パラチノースには塩に代わってグルテンをしめる力があることを発見したから!
この発見のおかげで、しっかりコシがありながらもモチモチとした食感の<塩分ゼロ>うどんが完成しました。





